• 保守料のコストダウン
  • バージョンアップのコストダウン
  • エプソン製ソフト
  • OBC製ソフト
  • 応研製ソフト
  • PCA製ソフト
  • 保守とバージョンアップの組み合わせでランニングコストがさらに安くなる方法もあります
  • システムアップもコストダウン

*バージョンアップは、お使い商品の機能アップ等になります。
  エプソン製ソフトはバージョンアップ時に、遡り保守制度を利用した方がお得な場合があります。 
 例  勘定奉行21V5 から 勘定奉行 I8 シリーズにバージョンアップ
 例  PCA会計9V2 から PCA会計 X にバージョンアップ

具体的にバージョンアップや保守加入したいソフトの内容を頂きましたら、御見積書を
FAXでお送り致します。
保守の割引申込書がここからダウンロードできます

1.バージョンアップの場合
お持ちのソフト名(製品番号又は各メーカー登録番号も判れば)と、バージョンアップ したい製品名
例 PCA会計8V2 B から PCA会計X B にバージョンアップ希望 と 記入

2.保守料の場合
保守に加入されたい製品名をお問い合わせ欄にご記入の上、送信頂きますと保守定価と お値引き後の保守料金をメールさせて頂きます。(見積書をFAX又はメールでお送りできます)
例 OBC勘定奉行21 V5スーパー  の保守希望と書いてください

3.システムアップ
現在お使いのソフトのグレードアップ
例 エプソンの財務応援スタンドアローン版から財務応援5クライアント版にグレード希望

上記の例のように記入後メールいただきましたら、お見積書をメール又はFAXでお送りいたします。 どこよりも安く提供できます。メーカーよりも安くお見積もりできます。

メール送信は下記のお問い合わせ欄から送信してください。定価とお値引き後の金額をメールさせて頂きます。(見積書をFAX又はメールでお送りできます)

エプソン製ソフトの保守を安くする方法として、

1.個別に保守を申し込んでいただきますと、保守料の5%値引きです。

2.下記の組み合わせで、セット保守にしていただきますと、保守料が大幅に安くなります。
セット保守とは、保守開始月を同じ月にすることです。
現在、保守の開始月がバラバラな方は、保守の開始月を合わすことで、セット保守にする
ことができます。現在の個別加入の保守料は月割りで精算して、セット保守加入時調整を
しますので、保守料に損失がでません。

3.財務・給与が3クライアント、5クラインとで、税務がスタンドアローンの組み合わせでも
セット保守ができます。 一番高いクライアントを基準にセット保守が可能で、財務が
5クラ、給与3クラ、法人税5クラ、減価スタンドアローン等の組み合わせでもセット保守の
対象になります。

【スタンドアローン版】 【3クライアント版 】 【5クライアント版 】
財務顧問R4PRO
       38,000円
       58,000円
       78,000円
給与法定調書顧問R4
       40,000円
       56,000円
       72,000円
法人税顧問R4
       40,000円
       60,000円
       80,000円
所得税顧問R4
       35,000円
       49,000円
       63,000円
内訳書・概況書R4
       20,000円
       30,000円
       40,000円
減価償却応援
       30,000円
       50,000円
       75,000円
事務所管理顧問
       30,000円
       44,000円
       58,000円
申請・届出書顧問
       18,000円
       26,000円
       34,000円
合計
       251,000円
       373,000円
       500,000円
セット保守の場合
       150,000円
       200,000円
       250,000円
割引価格
      -101,000円
      -173,000円
      -250,000円
個別保守とセット保守の比較表(セット保守は開始時期を合わせるだけです)

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