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会計事務所及び企業の経理課専用の相談窓口です

スカイツリー
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私どものホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
当社は、会計事務所さまには専用メーカーからパソコンに移行される会計事務所様及び新規開業の税理士事務所さまを中心にソフトをコーディネート販売をしています。企業の経理課さまには、経理と他部署のデータ連携、本支店間のデータ連係を中心にコーディネートしています。

会計事務所さまの場合は、コスト安くソフトのスムーズな切り替え、サポート体制などが気になる点です。

企業さまの場合は、財務データと他ソフトの連係・本支店間のデータ連係などが重要な課題となります。

お困りのことごやご質問がありましたらどんなことでもお気軽にご相談下さい

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会計事務所のコストダウンと今後の運用

会計事務所専用メーカーのソフトと市販パソコンソフトのコストの違い

会計専用メーカー
クライアントやサーバーの購入+ソフトの購入+保守料金 
専用メーカーのソフトは、大体5年でソフトは買い換えが必要になります
サーバーを買い換えると同時に、ソフトも買い換えが発生するため
5年ごとに新規の設備投資になります。

市販の財務・税務ソフトの場合
クライアントやサーバーの購入+ソフトの購入+保守料金と初期は専用メーカー
と同じ設備投資が必要ですが、投資金額は約5年で50%から70%コスト
ダウンになります。ランニングコストも50%以下になります。

単純コスト比較
5年だけお使いになる場合、専用メーカーからお見積がでている金額の高くて平
均40%。市販のパソコンは5年ごとのソフトの買え換えがないので、10年間お使いに
なられる場合、会計事務所専用メーカーの25%で運用できます。


最近は市販のパソコンは専用メーカーより優れている面もたくさんあり、会計事務所は
第一に顧客獲得、第二にコンピュータのコストダウンを検討していかないとなりません。
若手経営者を顧問先にするには、IT会計の会話ができないと若手経営者は顧問先として
満足しません。

新規に顧問先獲得は若手経営者が多いため、ITを駆使して合理的な経理・税務の指導を
しないと、若手経営者は顧問契約を継続してくれません。

若手経営者を顧問先にされる場合、IT会計の上手な運用を貴会計事務所と弊社で
共同でご指導できる体制ができればと考えています。

会計事務所の効率アップとソフトのコストダウン方法

全ての業界において経済的に厳しい局面になっています。先行き不透明であり、当分厳し状況続くと予測されています。特に中小企業を顧客としている会計事務所の場合も、打撃は大きいと見られます。会計事務所としてこの局面をどのように打開するか。顧問先の獲得、効率よい運営、IT投資の軽減等を考慮して、会計事務所の構造改革が必要かと思います。

一番簡単にできることは、IT投資の軽減かと思います。今だに高い会計専用機をお使いの会計事務所さまがたくさんあります。長年使い続けた専用機メーカーから創造的に使える市販ソフトにする不安が、コストダウンに踏み切れない。マシン切り替え時、見積書を見てはため息、悩んでまた高額の専用機を購入される。 こんな繰り返しの会計事務所さまが多いのが現状です。

このような会計事務所さま、悩んでばかりいないで、弊社にお問い合わせ下さい。
現在の効率を落とさずに、IT投資金額を5年間で40%から50%ダウンさせます。

貴社の現状をメール、FAX、電話を頂きましたら、ご提案書を1週間以内に差し上げます。
現地調査をご希望の場合は、別途有料で現地調査+ご提案書を作成致します。

1.ご提案書  ハード、ソフト、(電子申告を含めた、ソフトの選定)
保守を含めた ご提案(10年間の長期的な運営コスト状況)
2.切り替えの段取り、データコンバートを含め、データ移行について
3.顧問先と会計事務所の関係
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