企業向けAタイプとBタイプの違いは
Aタイプは 売掛・買掛を別々に入力に対して、Bタイプは売掛と買掛が1対1の商品を多く販売されているユーザー様向けです。

先読み資金繰予定表は、直近の資金繰予定表を元に5年先まで月別資金繰シミュレーション、資金計画、予算管理管理としても使える便利なシステムです。
企業の運営で大事なことは、営業、開発、資金繰りで、この1つどれが欠けても長期的に継続させるのが難しい昨今です。
企業運営は黒字でも企業倒産もあり、現状、中期、長期の資金繰シミュレーションをしながら運営して行くことが大事です。この先読み資金繰予定表は、直近の資金繰予定表だけでなく、長期的な資金計画、予算管理としてもシンプルに作成できます。

黒字でも資金不足になるのは過去の借り入れ返済が多い場合や、売掛はたくさんあるのに回収ができていない場合です。 この資金繰予定表があると資金不足の原因が直ぐわかります。

下記の画像にカーソルをあててクリックすると画像が大きく表示されます。




上記ソフトの運用には、エクセルが必要です。ソフトのお問い合わせ、ご購入、お見積もり依頼は下記よりお問い合わせください。

日本オフィスネット → 会計事務所 → 顧問先企業さま このような経由で無償提供いたします。

担当  和田 純






会計ソフトと資金繰予定表の違い

この資金繰予定表は日常の入金と支払いと預金通帳を管理されている方であれば会計がわからない方でも使えます。売上があれば入金予定登録、 入金があれば入金消し込み、仕入があれば支払い予定登録、支払すれば消し込み、その後で現預金残高を修正すれば即正確な資金繰予定が数ヶ月先まで読める、いたってシンプルなソフトです。 毎日のように入金、支払いがある方はこまめに消し込みをすると、毎日正確な資金繰予定がわかります。

開発や営業出身の経理の知識のない社長でも使えるようにしているのがこの資金繰予定表です。



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